ハジマリ シゴフミ 第八話a 自分大好きだから自分自身の分身である僕を愛したからどうぞ
学校が好きだったから。君を振ったのは驚いてつい。葛西春乃はファンレターを。部屋から出たキラメキは仕事場へ。キラメキは撃たれた記憶をなくしていたが思い出す。キラメキを憎む心をフミカに預けて、ずっとキラメキを愛していた文歌。娘にアイザワ綺麗の面影を見てエスカレートするキラメキ。おまえの中から綺麗を追い出すんだよ!もうフミちゃんをいじめるな!発砲。初めから隠して持っていたような感じ。文字を書かれた後に銃を取りに行って。台座に戻って発砲。その時キラメキは席を外していたのかもしれない。
どこに当たったのかよく生きていた。発砲後。フミカから文歌にもどってそのまま閉じこもってしまったなら、キラメキは自分で救助を呼んだのだろうか?大好きなお父さんキラメキを自分で撃ってしまったことにショックを受ける美川文歌。もう僕の声は聞こえない。お前を裁くのは文ちゃんに任せるはずだった・・・。何故任せるはずだったんだろう?ここが一番の違和感。キラメキとの関係を決定付ける権利はキラメキを愛し芸術の時間を耐える文歌にあるという意味?
ふみちゃんがやれないから僕がやる!感情的にキラメキに当たるフミカを止める葛西春乃。じゃぁ決まり!この人には働いてもらって文歌さんの入院費を払ってもらいます。文歌がいないと作品がかけないというキラメキを一喝。あまえるな!土壇場に強い葛西春乃。そんな一言で片付けていいのか?確かにあのキラメキの本は読んでみたいかも。文歌の目覚めを待つためにかもめ市でシゴフミ配達人を続けていたフミカ。いつも一緒。そんなフミカに一緒に美川文歌を一緒に待ちたいと伝える夏香と要。ありがとう。フミカに変化の予兆。
次回 シゴフミ サイカイ あなたの真実は南の海の中に。チアキも再登場で、夏香と春乃?と一緒にかさいけ。帽子をかぶった黒髪の女性がアイザワキレイなのかな?温泉、いただきます。そういえば、第七話キラメキでキラメキが仕事場に入ることを拒絶した理由が不明確だったかな?銃刀法的に問題ありそうなものは沢山あったけどそれを気にするなら。目撃者がいるところでフミカを撃つという行為はありえない。聖域的な意味なのか、それとも内容修正があった部分に何か隠されていたのか・・・。バッカーノ第9幕 「クレア・スタンフィールドは忠実に職務を遂行する」がありなら大体ありなんじゃと思いつつ次回に期待。